Locusta Broadcasting Stazione

最近、時間がすげぇ早く過ぎると感じる

1日1日を充実させたいです。
時間の経ち方が、異常に早い!

ひとつひとつの所作の速度を速める。
判断を反射的にする。
やる前に考えすぎない。石橋を叩きすぎて壊さない。
見る前に飛ぶ?

積み重ねが大事。
こんだけ時間が早く過ぎんだ。
何か始めて習慣づければ以外と継続しちゃうんじゃねーか?

ちりも積もれば山となるってね。
こっちの方は、体験済み(泣笑)
部屋がゴミ屋敷になるのも、あっという間だからさ。

ダイエットもね毎日の積み重ね。
「夜の9時以降食べないダイエット」は継続中。
これは、変化がまだ出てませんが。

まぁ、いずれ。






あ〜〜〜近所のネコがうるせーーー(笑)

Twitterなにものぞ

Twitterってなんだ???
うまく、プロフィール写真のっけれなかったんだけど、
普段は入れられんのかな??

面白そうだから、使ってみたいんよ。

でも、遅いから寝よう。

もう寝よう

あ!4時じゃないの、もう寝るぞ〜
じゃあの

『グーニーズ』 1985 - アメリカ

ついに(笑)、80年代の映画きました!そう来なくっちゃ!

この映画の登場人物と同じく自分自身も当時は少年だったんだよね〜
いやー信じられません。
いつから、こんなオジさんに変貌をとげたのか、、
ほんとに、ありえない。鏡を見るのが怖いのよ、最近じゃーさ。
おなかも出て来たしさ。

話が横道にそれましたね!へへ!


映画のあらすじはと言うと、、、宝探しの冒険活劇!
もうね、ベタな設定で安心してみれる。
主人公たちは、ちょっと頼りないどこにでも居そうな子供たち。
大人の事情(お金)で仲間と散り散りになってしまいそうになる。
屋根裏でみつけた宝の地図で、それを阻止しようと冒険は始まる!
キャラクターのデフォルメもわかりやすくてストレート。
すんなり入れます。

個人的に、キー・ホイ・クアン演じる「データ」の実験中の秘密道具が、
琴線を揺さぶります。とってもギーキー
こういう子供たちが、現代のテクノロジーを担ってるんだろうね。そうなの?


少年時代っていうと、異性を意識しはじめの頃。
年上のお姉さんに甘酸っぱ〜い思いを抱いたり。
そのあたりの、ドキッとシーンで当時少年だった今オジさんはムラッと(?)したわけさ。
「ふ〜〜〜っ」なんつって。
あの感覚って、なんとも言えないよな。もう味わえないけど(笑)


主人公のショーン・アスティン。
喘息もちのかよわい男の子を演じてたね。
携帯用吸入器でシューとやってるシーンは記憶に残る。
でさ、驚いちゃったよ。
ショーンは、ロード・オブ・ザ・リングのサム役をやってんのね。
こりゃ別人だ〜〜〜!!!
リンク先、ショーンの現在(wikipedia)

いや良いオヤジになったんだね。
子役でスターになったけれど、その後も銀幕で大活躍してる。
素敵です。


『グーニーズ』 (Wikipedia)

くそぅ!負けちゃうぜ!

故障中のクルマが、直ったって知らせをもらって
整備工場まで引き取りに行って来た。

いや〜、やっぱりクルマの修理明けは調子良いね〜
この感覚はたまらんね!

痛い出費が、よりそう感じる様に仕向けてるって言うのを
差し引いたって、良いのよ。

お昼に祝杯でもないから、
くるまやラーメンでランチにした。

lunch チャーシュー定食や〜〜


なんつーか、やせる気あるの?って感じ。
でも、うまいんだもの。これは、オレの大好物なんだよ。

ごちそうさまでした〜〜

夕飯は抜きで、バランス完了!(笑)

だから、食い過ぎなんだって!

こんなことも出来んだね。
公開しちゃうぞ!それで自分にも喝入れてやる。

LocustaのLocustaの重さ
     by Hatena

ちなみにダイエット出来てないじゃん?
恥だな。こうなると。

どちらへ行かれますの?

high way

いきなりだけど、今年1月に雪山に行って来た時の写真だ〜〜!
高速道路には雪!うー寒そう。



「幕末古写真ジェネレーター」なるサイトを立ち上げました。その名の通り、お手持ちの写真をアップロードすればどんな写真でも幕末の古写真風にします。
 ●引用先:瑠璃色Tradition(ブログ)





やってみる(笑)
high way old

わーい!こりゃー面白い!すごいね。江戸時代にも高速道路があったんだ!
違う違う違う違う(笑)

いろいろ、やってみたくなったじゃん。


そして、お時間あったらコメントなんかを、くれてもいいんだよ。

『リトル・ミス・サンシャイン』 2006 - アメリカ

これからは80年代頃の映画を紹介しようと思ってんだけど、いいよね(笑)

サンダンス映画祭で脚光を浴びた作品。
そして実はこの作品、
第79回アカデミー賞では、脚本賞と助演男優賞(アラン・アーキン)を獲得しているんだね。


こちとら、久々に映画館で映画みたいな〜なんて思って、
何となく観た映画なんだけど、
かなり、やられちゃいました。良い意味で。
笑えるし、泣ける。オレは泣いちゃった。


登場人物が癖のある人たちなんだけど、憎めない。


この家族は、それぞれが理想通りの人生を歩めていない。
『負け犬』を地でいくような人たち。
そんな家族の娘にミスコン出場の通知が来る。
さぁ、旅の始まりだ。
おんぼろワーゲンバスに乗り込んで、家族はカリフォルニアを目指す!


不器用で不格好でもカンケーねーーー


ちょっと疲れてる人には、一服の清涼剤になると思う。
ハートウォーミング・ファミリー・コメディ・ロードムービー。
なんか、優しい気持ちになっちゃうんだ。
家族っていいな。


『リトル・ミス・サンシャイン』(Wikipedia)